本日限定!Amazonタイムセール開催中!!

SONY(ソニー ブラビア)BRAVIA XRJ-65A80Jの評価【4K 有機ELテレビ】

※本ページはプロモーションが含まれています
テレビ

BRAVIA XRJ-65A80J』は2021年にSONY(ソニー)から発売された4K有機ELテレビのスタンダードモデルです。
ここではBRAVIA XRJ-65A80Jのスペックや特徴を紹介し、レビューや口コミを参考に長所・短所をまとめ評価していきます。

BRAVIA XRJ-65A80Jの評価とスペック

BRAVIA XRJ-65A80Jの評価点

  総合評価    価格    画質  
8.0/点7.0/点9.5/点
音質機能性デザイン
6.5/点9.5/点9.0/点

BRAVIA XRJ-65A80Jの基本仕様

機種名BRAVIA XRJ-65A80J
発売時期2021年6月
価格 (執筆時点最安値)¥318,000
1インチ辺りの価格¥4,892
パネル有機EL
バックライト
画素数3840×2160
画面サイズ65 V型(インチ)
高画質プロセッサーXR
オーディオ30 W
HDRHDR10
ドルビービジョン
HLG
倍速パネル倍速駆動パネル
4K BS/CSチューナー3
地上デジタルチューナー3
BS/CS デジタルチューナー3
HDMIHDMI 2.0 x 2
HDMI 2.1 x 2
ALLM / eARC / VRRALLM / eARC / VRR

BRAVIA XRJ-65A80Jの各項目の評価ポイント

【価格】8.5点

執筆時点の価格は318,000円
1インチあたりの価格は4,892円

購入しやすい価格帯の4K有機ELテレビです。

【画質】9.5点

有機ELパネルにより深みのある美しい黒の表現が可能。液晶テレビと比較すると画質はとても良いです。

認知特性プロセッサーXR」により、人間の視覚や聴覚に近い方法で映像を分析し、人が目で見たような自然で美しい映像に最適化することができます。
また、あらゆる映像を4K画質へアップコンバートしてくれます。

倍速パネル対応なので動きの速いゲームやスポーツ観戦にも向いています。

【音質】6.5点

スピーカーの出力は30W
サブウーファーが搭載されているため低音もでます。
テレビの音質でもそのままゲームなどを楽しむことは可能ですが、出力は低いため映画視聴などでより臨場感のあるサウンドを求める場合はサウンドバーを用意することをオススメします。

【2022年版】安いおすすめサウンドバー5選 | 1万円台で買えるのにテレビが高音質に!!

【機能性】9.5点

HDMI2.1に対応しておりSONY製のテレビのためPS5との親和性が高いです。

Google TVが搭載されており、ネット動画の視聴に最適です。
リモコン上部にNETFLIXやAmazon Prime Video、Youtubeなどのボタンが配備されているので、簡単にVODを開けて便利。

また、ネット環境があればリモコンの「 Google アシスタント」ボタンを押して、動画の「音声検索」が可能なのも便利です。

地デジチューナーは3つ搭載されているので、2番組同時録画も可能です。

【デザイン】9.0点

引用元:SONY

非常にスリムなデザインでベゼルもほとんどないため、映像への没入感が高まります。
3-wayスタンドを採用しており、スタンドの取り付け位置を変えることもできて便利。
薄型でインテリアに映えるデザインとなっていますが、壁掛けをすればさらにスタイリッシュになります。

【総評】BRAVIA XRJ-65A80Jは買いか

BRAVIA XRJ-65A80J』は買いです。

画質・機能性ともに非常に完成度が高い。コスパも良く非常におすすめなテレビです。
SONY製のテレビということもあり、PS5ユーザーはこのテレビを買っておけば間違いないです。


テレビ家電
スポンサーリンク
かちおをフォローする

コメント