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パナソニック VIERA TH-48JZ1000の評価【4K 有機ELテレビ】

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テレビ
画像出典: パナソニック

パナソニック VIERA TH-48JZ1000』はPanasonic ビエラの4K有機ELテレビで、2021年のスタンダードモデルです。
ここではパナソニック VIERA TH-48JZ1000のスペックや特徴を紹介し、レビューや口コミを参考に長所・短所をまとめ評価していきます。

パナソニック VIERA TH-48JZ1000の評価とスペック

パナソニック VIERA TH-48JZ1000の評価点

  総合評価    価格    画質  
8.58.0/点9.5/点
音質機能性デザイン
6.5/点9.0/点9.0/点

パナソニック VIERA TH-48JZ1000の基本仕様

機種名VIERA TH-48JZ1000
発売時期2021年6月
価格 (執筆時点最安値)164,000円
1インチ辺りの価格3,417円
パネル有機EL
バックライト
画素数4K (3840×2160)
画面サイズ48インチ
高画質プロセッサーヘキサクロマドライブ プラス
オーディオ30W
HDRHDR10
HDR10+
HDR10+ ADAPTIVE
ドルビービジョン
ドルビービジョンIQ
HLG
倍速パネル倍速/120Hz
4K BS/CSチューナー2
地上デジタルチューナー3
BS/CS デジタルチューナー3
HDMIHDMI2.1 x2
HDMI2.0 x2
ALLM / eARC / VRRALLM / eARC / VRR

パナソニック VIERA TH-48JZ1000の各項目の評価ポイント

【価格】8.0点

執筆時点の価格は167,767
1インチあたりの価格は3,050円

型落ちのため買いやすくなっています。
ただし、同機種の55インチモデル『パナソニック VIERA TH-55JZ1000』と価格がほとんど変わらないのであえて小さいサイズが欲しい場合を除けば55インチモデルの方がおすすめ。

【画質】9.5点

映像エンジンには「ヘキサクロマドライブ プラス」が搭載されており、鮮やかな映像の表現が得意です。
オートAIのディープラーニングにより見ているコンテンツに合わせて画質や音質を調整してくれます。

倍速パネルに対応しているためスポーツやゲームなどで滑らかな映像を楽しむことができます。

地デジ・BSデジタル・CSデジタルチューナーが3つ搭載されているため、2番組同時録画にも対応しています。

【音質】6.5点

スピーカーの出力は30W
ウーファーが非搭載のため低音が不足しています。
映画視聴などでより臨場感のあるサウンドを求める場合はサウンドバーを用意することをオススメします。

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【機能性】9.0点

HDMI2.1のポートが2つあるためPS5などの次世代ゲーム機の性能もフル活用できます。

スマートTVアプリが搭載されいるため、ネット動画も充実しています。

【デザイン】9.0点

地震に強く倒れにくい「転倒防止スタンド」とスイーベル(首振り)機能が搭載されているのが特徴

本体は薄くベゼルも目立たないため圧迫感のないスタイリッシュなデザインとなっています。

【総評】パナソニック VIERA TH-48JZ1000は買いか

パナソニック VIERA TH-48JZ1000』は買いです。

画質は有機ELなのでとても綺麗です。
ネット動画やHDMI2.1にも対応しており、音質を除けば機能面は文句なし。
コスパに優れたオススメな機種です。


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