【自作PC】ファンをEASYDIYの青く光るLEDファンに替えてみた

PC

どうも、かちおです。

人生初の自作パソコンを組み終えたのですが、光るパーツが一つもなくイマイチぱっとしない印象でした。

PCケースもガラス板で中が透けて見える仕様になってるので、光るパーツの導入を検討していたところ、Amazonで格安のLEDファンを見つけたので早速購入してみました。

よければ、自作PCの構成をまとめた記事もありますのでご覧ください。

【予算10万円+α】AMD Ryzen 5 3600+Geforce RTX2060でコスパ最高の自作PCに挑戦!!
最近は、給付金10万円で組む自作PCというのが結構流行ってるみたいですね。 3Dグラフィックのゲームもサクサクできてしまうほど高性能なパソコンが、10万円ちょっとで組めてしまうなんて、良い時代になりました。 自分も流行りに乗っかり、自作PCを10万円ほどで組めないか試行錯誤し、全てのパーツをAmazonでポチりました。

EASYDIY LEDファンの開封~取り付け

このような箱で届きました。

開けてみるとこんな感じです。

ファンが三基とネジが同梱されていました。

PCファンに取り付けをしました。
ネジで取り付けるだけなので全然難しくなかったですし、特に困ったこともありませんでした。

EASYDIY LEDファンを取り付けた感想

パソコンを起動すると青く光りました!
良い感じ!!と思ったのですが・・・

起動直後は明るく光るものの、すぐに光り具合が落ちいてしまい、明るいところだとほとんど光ってるのかどうか分からないくらいになってしまった。

回転数が足りないと光らないという情報があったので、Afterburnerでファンの速度を変えてみたが別に光り方に変化はなし。

その後、MSI Dragon Centerをインストールし、SYSファンのFAN TUNEのボタンを押したら謎に光っては消えてを繰り返すようになった。

良い感じに一定のリズムで光ったり消えたりしてくれてるので、光り具合が少なかった時よりは全然ましなのでこのまま使うことにしました。

格安ファンでもLEDファンをつけると気分が上がりますよね。
皆さんもぜひケースファンをLEDファンにしてみてはいかがでしょうか。

どうも、かちおでしたー。

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