「PCデスクに置けるコンパクトなスピーカーで、ゲームも映画も迫力あるサウンドで楽しみたい」
「ヘッドセットを使わずにゲームの足音や銃声をしっかり聞き取りたい」——そんな悩みを抱えていませんか?
Creative Sound BlasterX Katanaは、モニター下に設置できるサウンドバー形状でありながら、最大150Wの大出力とバーチャル7.1chサラウンドを実現したゲーミングオーディオシステムです。
この記事では、実際のユーザー評価や詳細スペック、競合製品との比較を通じて、本製品があなたの環境に適しているかどうかを判断するための情報をお届けします。
Creative Sound BlasterX Katanaの特徴・概要
モニター下に収まるアンダーモニターオーディオシステム
Creative Sound BlasterX Katanaは、同社が「アンダーモニターオーディオシステム(UMAS)」と呼ぶ新しいカテゴリーの製品として2016年12月に登場しました。
従来のPCスピーカーは左右に分離したブックシェルフ型が主流でしたが、本製品はモニターの前に横置きするサウンドバー形状を採用しています。
横幅600mmという寸法は27インチモニターとほぼ同等で、デスク上でモニターの土台のように配置できます。
高さはわずか60mmに抑えられているため、モニターの視認性を妨げることなく設置可能です。
ブラッシュドアルミニウム仕上げの筐体は高級感があり、ゲーミングデバイスらしい派手さと落ち着いた質感を両立しています。
5ドライバー&トリプルアンプによる本格サウンド
本製品の音響面における最大の特徴は、5つのドライバーユニットを3つの独立したアンプで駆動する「トリプルアンプデザイン」です。
スピーカー本体には1.34インチのツイーター2基と2.5インチのミッドレンジドライバー2基を搭載し、外付けサブウーファーには5.25インチの大型ドライバーを内蔵しています。
ミッドレンジドライバーは「アップファイアリング方式」を採用しており、上向きに音を放出することで部屋全体に音を拡散させます。
一方、ツイーターはリスナーに向けて直接音を届ける配置となっており、これらの組み合わせによって幅60cmのコンパクトな筐体からは想像できないほど広いサウンドステージを実現しています。
総合出力は75W RMS、ピーク出力は最大150Wに達し、一般的なリビングルームでも十分な音量と迫力を提供できるパワーを備えています。
1680万色対応Aurora Reactiveライティングシステム
ゲーミングデバイスとしての存在感を際立たせているのが、本体底部に搭載された「Aurora Reactive ライティングシステム」です。
49個のプログラム可能なRGB LEDが1680万色の発光に対応し、デスクを幻想的に彩ります。
ライティングは選択したオーディオプロファイルに連動して自動的に変化するほか、Windows用ソフトウェア「Sound Blaster Connect」を使用すれば発光色やパターンを自由にカスタマイズできます。
レインボーウェーブやカラーサイクルなど複数のエフェクトプリセットも用意されており、ゲーミング環境の演出に一役買います。
もちろん、ライティングが不要な場合はオフにすることも可能です。
仕事中は消灯し、ゲームプレイ時だけ点灯させるといった使い分けもできます。
Creative Sound BlasterX Katanaのスペック・仕様
スピーカー本体・サブウーファーのサイズと出力
Sound BlasterX Katanaは、サウンドバー本体とサブウーファーの2ピース構成となっています。
スピーカー本体の外形寸法は幅600mm×高さ60mm×奥行き79mmで、重量は約1.5kgです。
スリムな形状ながら、ツイーター(1.34インチ)×2基とミッドレンジドライバー(2.5インチ)×2基を内蔵し、本体だけで最大90Wの出力を実現しています。
サブウーファーは幅130mm×高さ333mm×奥行き299mm、重量約4kgというサイズで、5.25インチのロングスローサブウーファードライバーを搭載しています。
最大出力は60Wで、50Hzからの低音再生に対応します。
サブウーファーはパッシブ型で、RCAケーブルで本体に接続する方式を採用しています。
システム全体では総合出力75W RMS、ピーク出力150Wを実現しており、再生周波数帯域は50Hz〜20kHzをカバーします。
接続端子と対応機器
本製品は多彩な接続オプションを備えており、様々な機器と組み合わせて使用できます。
主要な接続端子として、USB入力(PC接続用)、光デジタル入力(S/PDIF)、アナログ入力(3.5mm AUX)、Bluetooth 4.2を搭載しています。
さらにUSBフラッシュメモリー端子も備えており、MP3、FLAC、WMA、WAV形式のファイルを最大128GBのUSBメモリから直接再生可能です。
出力端子としては、ヘッドセット出力(3.5mm)とマイク入力(3.5mm)を装備しています。
これらを使用してゲーミングヘッドセットを接続すれば、本体内蔵のオーディオプロセッサーによるノイズキャンセラー機能やボイスチェンジャー機能を利用できます。
対応機器は幅広く、Windows PC、Mac、PlayStation 4/5、Xbox One/Series、Nintendo Switch、スマートフォン、タブレット、テレビなど、ほとんどのエンターテイメント機器と接続可能です。
ただし、USB接続によるフル機能はWindows PCでのみ利用可能で、その他の機器では光デジタルやBluetooth経由での接続となります。
対応オーディオフォーマットとソフトウェア機能
オーディオ再生においては、USB接続時に最大24bit/96kHzのハイレゾリューションオーディオに対応します。
光デジタル入力ではDolby Digital 5.1信号のデコードが可能で、テレビやゲーム機からの5.1chサラウンド音声を2.1chにダウンミックスして再生できます。
本製品の核となるのが、内蔵されたマルチコアオーディオプロセッサー「SB-Axx1」です。
これはCreativeのハイエンドUSBオーディオ製品にも搭載されているチップで、高度な音声処理をスピーカー側で直接実行できます。
Windows用ソフトウェア「Sound Blaster Connect」をインストールすると、さらに多くの機能が解放されます。
バーチャル7.1chサラウンド再生、BlasterX Acoustic Engineによるオーディオエンハンスメント、10バンドイコライザー、そしてOverwatch、Battlefield 1、CS:GO、Dota 2といった人気ゲームタイトル向けの最適化プロファイルが利用可能になります。
BlasterX Acoustic Engineには、サラウンド効果を高める「Immersion」、音の粒立ちを向上させる「Crystalizer」、音量レベルの急変化を抑える「Smart Volume」、セリフを聞き取りやすくする「Dialog Plus」の4つの機能が含まれています。
Creative Sound BlasterX Katanaのおすすめポイント
コンパクトながら部屋を満たすパワフルな音質
Sound BlasterX Katanaの最大の魅力は、そのコンパクトな筐体からは想像できないほどの豊かなサウンドを再生できる点です。
幅60cmのサウンドバーから出ているとは信じられないほどの厚みと深みのあるサウンドは、多くのユーザーを驚かせています。
5つのドライバーと3つの独立したアンプによるトリプルアンプデザインは、各周波数帯域を正確に再現することを可能にしています。
高音域はクリアで透明感があり、中音域は厚みがあってボーカルやセリフがはっきりと聞き取れます。
そして5.25インチの外付けサブウーファーが生み出す低音は、ゲームの爆発音や映画のアクションシーンに迫力を与えます。
ボリュームを上げても音が割れにくく、クリアなサウンドが持続するのも特筆すべき点です。
ボリューム50段階中20程度でも一般的な部屋を十分に満たす音量が得られ、大きめのリビングルームでも期待に応えられるパワーを持っています。
USB接続でバーチャル7.1chサラウンドを実現
PCとUSB接続した際に利用できるバーチャル7.1chサラウンドは、本製品をゲーミング用途で選ぶ大きな理由となります。
物理的には2.1ch構成でありながら、独自の音声処理技術によって前後左右からの音の方向を感じ取れるサラウンド効果を実現しています。
特に「Immersion」機能を有効にすると、左右の音の分離感が劇的に向上し、効果音の位置が明確に把握できるようになります。
ゲーム内で後方から近づいてくる敵の足音や、左右から聞こえる銃声の方向など、空間的な情報を音から得られるようになります。
5.1chや7.1chのサラウンドコンテンツでは、後方チャンネルが前方と明確に区別できるほどの再現性を持っており、サウンドバー形状でありながらマルチスピーカーシステムに近い体験が可能です。
ゲームタイトル別の最適化プロファイルを搭載
Sound Blaster Connectソフトウェアには、人気ゲームタイトルに最適化されたオーディオプロファイルがプリセットされています。
Overwatch、Battlefield 1、Counter-Strike: Global Offensive、Dota 2などのタイトル向けプロファイルが用意されており、各ゲームの音声特性に合わせたイコライザー設定とAcoustic Engine設定が適用されます。
例えばOverwatch用プロファイルでは、250Hzおよび4kHz付近の出力が抑えられ、足音や射撃音、キャラクターのセリフが聞き取りやすい調整がなされています。
Battlefield 1用プロファイルでは、HDRオーディオの特性を考慮した設定により、爆発音に埋もれがちな遠方の銃声も聞き取りやすくなります。
これらのプロファイルはワンクリックで切り替え可能で、ゲームごとに手動で設定を調整する手間が省けます。
もちろん、自分好みにカスタマイズしたプロファイルを保存することも可能です。
さらに、ゲーム以外にも「Concert」(音楽鑑賞用)、「Cinema」(映画鑑賞用)、「Night」(深夜の低音量再生用)といったプリセットが用意されており、用途に応じた最適な音質で楽しめます。
Creative Sound BlasterX Katanaの注意点・デメリット
横幅60cmのため設置スペースの事前確認が必要
Sound BlasterX Katanaを購入する前に必ず確認すべきなのが、設置スペースの問題です。
本体の横幅は600mmあり、これは27インチモニターとほぼ同等の幅になります。
モニターとキーボードの間にこのサイズのサウンドバーを配置できるかどうか、事前に採寸することを強くおすすめします。
特にデスクの奥行きが浅い場合や、キーボードを手前に置いて使用する場合は、スピーカー本体がキーボードの操作スペースを圧迫する可能性があります。
壁掛け用のマウントブラケットが付属していますが、モニターに直接取り付けるためのクリップは含まれていないため、デスク上への設置が基本となります。
また、サブウーファーも幅130mm×高さ333mm×奥行き299mmとそれなりのサイズがあり、デスク下やデスク脇に置くスペースが必要です。
サブウーファーは有線接続のため、ケーブルの取り回しも考慮に入れてください。
音量調整が大きすぎるという報告あり
本製品に関する注意点として、多くのユーザーから「音量が大きすぎる」という報告が寄せられています。
デフォルトの状態では、Windows側で音量を20%程度まで絞り、さらに本体のボリュームも最小レベルに設定してようやく一人で聴ける音量になる、というケースもあるようです。
特に問題視されているのが、Bluetooth接続時に流れる「Pairing」などの英語音声アナウンスです。
これらの音声は音量設定に関係なく大きな音で再生されるため、深夜に不意に接続してしまうと近所迷惑になりかねません。
この問題に対処するには、Windows側の音量設定を常に低めに保ち、本体のボリュームで微調整するという使い方が推奨されています。
新しいアプリケーションを開く際は、意図しない大音量に備えて事前に音量を確認する習慣をつけておくと安心です。
競技系FPSゲームではヘッドセットに劣る場面も
Sound BlasterX Katanaはゲーミング向けを謳う製品ですが、CS:GOやValorantのような競技性の高いFPSゲームでは、ヘッドセットほどの音の定位精度は期待できません。
サウンドバー形状である以上、左右のスピーカー間の距離が物理的に60cmに制限されているため、ヘッドホンのように頭の両側から音が聞こえる環境と比較すると、音の方向を正確に把握する能力には限界があります。
足音の方向を瞬時に判断して敵の位置を特定するような、ミリ秒単位の反応が求められる場面では、専用のゲーミングヘッドセットに軍配が上がります。
本製品は、シングルプレイヤーゲームや映画のようなシネマティックな体験、音楽鑑賞、カジュアルなマルチプレイヤーゲームには最適ですが、ランクマッチで上位を目指すような競技プレイには、ヘッドセットとの併用を検討した方がよいでしょう。
本製品にはヘッドセット出力端子が装備されているため、状況に応じてスピーカーとヘッドセットを使い分けることが可能です。
Creative Sound BlasterX Katanaの評判・口コミ
ユーザーが評価するおすすめな点
Sound BlasterX Katanaに対するユーザー評価で最も多く挙げられているのが、価格に対する音質の高さです。
約3万円という価格帯でありながら、同価格帯の本格的なブックシェルフスピーカーに匹敵する音質を実現していると評価されています。
「安いのに音がとてもいい」「コスパが良い」といった声が多く見られます。
サウンドバーとしてのサイズ感も高く評価されています。
「PC使用にはちょうど良いサイズ」「割とコンパクトでスッキリしている」という意見が多く、デスク周りをすっきりとまとめられる点が支持されています。
ブラッシュドアルミニウムのヘアライン仕上げについても「造りも安っぽい感じはない」と好意的に受け止められています。
音質面では、高音のクリアさと低音の迫力のバランスが評価されています。
「高音もしっかり鳴り、低音はウーハーがあるのでしっかりなる」「このサイズのサウンドバーにしては音の定位感も良い」という声があり、ゲームの効果音だけでなく音楽や映画の視聴にも満足度が高いようです。
接続の多様性も人気のポイントです。
「光ファイバーでPS4と接続し、PCはUSBで接続して使い分けている」「Bluetooth接続でスマホから音楽を流してギターを弾いたりもできる」といった使い方が報告されており、複数の機器を同時に接続できる利便性が重宝されています。
Aurora Reactiveライティングシステムについては、「ライティングが綺麗で、アプリから調整できる」「間接的な光り方で好感が持てる」という声がある一方、「長時間使用すると気が散るのでオフにしている」という意見もあり、好みが分かれるところです。
購入前に確認すべき注意点
一方で、購入前に知っておくべき注意点も複数報告されています。
最も多いのが音量に関する問題です。
「音量調節が致命的にデカい」「そもそもの音量が爆音」という声が多く、Windows側で大幅に音量を絞る必要があるケースが報告されています。
「本体の音量を1にしてやっと一人で聞ける音量になる」という極端なケースもあり、深夜の使用時には特に注意が必要です。
Bluetooth接続時の音声アナウンスについても、「『Pairing』などの英語音声が爆音で流れる」「夜中にうっかり鳴れば近所迷惑」という警告があります。
音量設定に関わらず大きな音で再生されるため、静かな環境での使用には配慮が必要です。
設置スペースに関しては、「横幅が広くてモニターとキーボードの間に収まらない」という報告があります。
購入前に必ずデスクの寸法を確認し、600mmの横幅が収まるかどうかを検討してください。
ヘッドセット・マイク端子の位置についても、「背面底部にあるため頻繁な抜き差しには不便」という指摘があります。
ヘッドセットを頻繁に使用する場合は、この点を考慮に入れてください。
デフォルトの音質設定については、「初期設定のニュートラル状態では音が物足りない」という意見があり、SBXボタンでプロファイルを変更するか、Sound Blaster Connectでイコライザーを調整することで本来の実力を発揮するという声が多くあります。
長期使用者のリアルな満足度
6ヶ月から1年以上使用したユーザーからは、総じて高い満足度が報告されています。
「音は最高で歪みもなく十分すぎるくらい大きい」「サブウーファーはゲームに最高」「リモコンとアプリがちゃんと動く」といった評価があり、長期使用でも品質が維持されていることがうかがえます。
耐久性については大きな問題は報告されておらず、製品としての信頼性は高いようです。
ソフトウェアのアップデートも継続的に提供されており、サポート面での安心感もあります。
2016年発売の製品であるため、後継モデル(Katana V2、Katana V2X)との比較検討を勧める声もあります。
後継モデルではHDMI ARC対応やSuper X-Fi技術の搭載など機能が強化されているため、最新機能を求める場合は後継モデルも選択肢に入れるとよいでしょう。
総合的には、「サウンドバーに懐疑的だったが、実際に使って驚いた」「ゲーミングPCに欲しかったとは思っていなかったサウンドバー」といった声に代表されるように、期待を上回る満足度を得ているユーザーが多いようです。
まとめ:Creative Sound BlasterX Katana
こんな人におすすめ
Sound BlasterX Katanaは、以下のようなユーザーに特におすすめです。
デスクスペースを有効活用しながら本格的なサウンド環境を構築したい方には最適な選択肢です。
左右分離型のブックシェルフスピーカーを置くスペースがない場合でも、モニター下に収まるサウンドバー形状なら導入しやすいでしょう。
PCゲームを中心に、映画や音楽も楽しむマルチユースを想定している方にも向いています。
ゲームタイトル別の最適化プロファイルやBlasterX Acoustic Engineによる音声処理は、ゲーミングだけでなくあらゆるコンテンツの視聴体験を向上させます。
複数の機器を接続して使いたい方にも本製品は魅力的です。
PCはUSB、ゲーム機は光デジタル、スマートフォンはBluetoothと、それぞれの機器に最適な接続方法を選べる柔軟性があります。
購入前にチェックすべきポイント
購入を検討する際は、以下の点を必ず確認してください。
まず、設置スペースの確保です。
横幅600mm×奥行き79mmのサウンドバー本体と、別途サブウーファーを置くスペースが必要です。
デスクの寸法を事前に採寸し、配置をシミュレーションしておくことをおすすめします。
次に、音量調整の特性です。
本製品は出力が大きく、デフォルト状態では音量が大きすぎる可能性があります。
深夜の使用が多い場合は、Windows側とスピーカー本体の両方で音量を絞る運用が必要になることを理解しておいてください。
競技性の高いゲームでの使用を主目的とする場合は、ヘッドセットとの併用を前提に検討してください。
本製品にはヘッドセット出力端子があるため、状況に応じて切り替えて使用できます。
後継モデル(V2/V2X)との選び方
2016年発売の初代Katanaに対し、2021年にKatana V2、2022年にKatana V2Xが発売されています。
それぞれの特徴を踏まえて選択してください。
初代Katana(本製品)は、約3万円という価格で本格的なゲーミングオーディオ環境を構築できるコストパフォーマンスの高さが魅力です。
基本的なゲーミング機能は十分に備えており、PCとの組み合わせで使用するなら今でも有力な選択肢です。
Katana V2は総合出力が126W RMSに強化され(初代は75W RMS)、HDMI ARC対応やSuper X-Fi技術の搭載など機能面で大幅に進化しています。
テレビとの接続やより高い出力を求める場合は、約4.5万円の追加投資を検討する価値があります。
Katana V2Xは、V2の機能をほぼ継承しながらサブウーファーを小型化した廉価版です。
約3.5万円という価格で最新機能を利用でき、設置スペースに制約がある場合に適しています。
総合評価まとめ
- 最大150Wの大出力で部屋を満たすパワフルなサウンドを実現
- 5ドライバー&トリプルアンプデザインによる高音質再生
- USB接続時にバーチャル7.1chサラウンド対応
- BlasterX Acoustic Engineによるゲーム向け音声処理機能を搭載
- 人気ゲームタイトル別の最適化プロファイルをプリセット
- USB、光デジタル、Bluetooth、AUXなど多彩な接続オプション
- 1680万色対応のRGBライティングでゲーミング環境を演出
- 横幅600mmのため設置スペースの事前確認が必須
- 音量が大きすぎるという報告があり調整が必要な場合あり
- 約3万円という価格で本格的なゲーミングオーディオ環境を構築可能
