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【映画感想レビュー】『バック・トゥ・ザ・フューチャー パート3』の個人的評価

みんな大好きバック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズの第三部。 公開されて30年経ちますが、今でも人気の不朽の名作。 シリーズ三部の公開日は下記の通り。 ・『バック・トゥ・ザ・フューチャー』1985年 ・ 『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』1989年 ・『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』1990年
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【映画感想レビュー】『バック・トゥ・ザ・フューチャー パート2』の個人的評価

みんな大好きバック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズの第二部。 公開されて30年経ちますが、今でも人気の不朽の名作。 シリーズ三部の公開日は下記の通り。 ・『バック・トゥ・ザ・フューチャー』1985年 ・ 『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』1989年 ・『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』1990年
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【映画感想レビュー】『トップガン』の個人的評価 若き日のトム・クルーズかっこいい

アメリカ海軍はトップ1%のパイロットのためにエリート学校を作った。 世界最高のパイロット学校の名前は「トップガン」 このパイロット訓練学校を舞台に、物語が展開されます。 公開されたのは1986年。今から30年以上前の作品です。 主演のトム・クルーズは当時24歳!めちゃ若いし超イケメン。
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【映画感想レビュー】『アップグレード』の個人的評価 人の体を乗っ取るAIに戦慄が走る

周りに聞いても誰も知らないような無名な映画ですが、面白かったです。 B級映画臭が漂ってますが、それがまたいい感じでした。低予算で製作されているのがそう感じさせるのかもしれません。 製作はジェイソン・ブラム。この方、低予算で高利益を出すことが得意なんですね。
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6月11日から開始!! Disney+(ディズニープラス)について。ディズニーデラックスとの違いは?

ついに、Disney+(ディズニープラス)の提供が日本でも発表されました!! 6月11日午前8時からサービス開始となります。 マーベルファン、スターウォーズファンは今後ドラマも重要になってきますので、必須サービスですよね!! Disney+(ディズニープラス)の配信に伴い疑問に思うことをまとめてみました。
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【映画感想レビュー】『ウインド・リバー』の個人的評価

パッケージを見て「ファーゴ」っぽい印象を受けたのだが、より渋めな映画であった。 実話に基づいているということが衝撃的だった。 ネイティブアメリカンの女性失踪事件に関しては統計調査すら行われていないということから、この映画が製作されたという。 以前、麻薬カルテルもの映画「ボーダーライン」の脚本を描いたテイラー・シェリダン監督。
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【映画感想レビュー】『キングダム』の個人的評価と続編について

キングダムファン必見。コミックの映画化の成功例。 ストーリーを忠実に再現しつつ、きちんと映画としても面白い。 実際に、キングダムの漫画を全く読んだことのない妻も面白いと太鼓判を押していた。 漫画の映画化はどうなるだろうかと心配になるのだが、これは当たりと言えるだろう。
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【映画感想レビュー】『ブラック・クランズマン』の個人的評価

ラストに突きつけられる人種差別という重いテーマ 「二人の刑事が挑むのは、 史上最も不可能な潜入捜査」というキャッチコピーの通り、ユダヤ人と黒人の警察が白人至上主義団体のクー・クラックス・クラン(KKK)に潜入捜査するというストーリー。 コメディタッチでテンポよく軽快に進むが、映画の最後にこれが作り話ではなく、現実に起こっている社会問題であることを突きつけられる。
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【映画感想レビュー】『スパイダーマン:スパイダーバース』の個人的評価

コミックと映画の融合。素晴らしい映像体験。 この映画を観ていて、ものすごく独特な絵のタッチで斬新でした。 アメコミっぽさを存分い活かした演出や色使いが印象に残りました。 万人が面白いと言うであろう必見のアニメ映画です!!
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【映画感想レビュー】『悪夢のエレベーター』の個人的評価(ネタバレあり)

こちらの映画、1959年のロバート・A・ハインラインの短編SF小説『輪廻の蛇』が原作だそうです。 かなりひねくれたストーリーで、すごく印象に残る映画でした。そしてとても難解。 一度観るだけでは理解するのが難しいストーリーだと感じました。
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